2018年9月8日土曜日

虐待された動物の里親募集中です。#茨城県水戸市動物愛護

NPO法人茨城県水戸市動物愛護で虐待されていた動物たちが里親募集中です。 どうか幸せになりますように。 ■里親募集中 https://satooyaboshuu-ibaraki.jimdofree.com/%E9%87%8C%E8%A6%AA%E5%8B%9F%E9%9B%86%E4%B8%AD/ 動物愛護法違反の疑いで書類送検された #矢野衛一 氏が代表理事を勤めた NPO法人 #茨城県水戸市動物愛護 は、#IMAPオープンシェルター も含めてホームページ閉鎖。Facebook の「ペンネーム」として使っていた #矢野智一 のページもアクセスできない模様。(私はブロックしたのでわかりません。) 過去に傷害事件や計画倒産?などを起こしている疑いがあり、考えてみれば Facebook にペンネームを使っていたのもカムフラージュだったかもしれません。 「(商売敵の)#水戸ペットセレモニー は無許可は違法だ。」 「FIVウイルスは半年以上は消えない。」 「オスなら『ちゃん』じゃなくて『くん』ですよね?」 考えてみれば、動物愛好家としてはその態度や知識を疑うようなことが断片的に思い出されます。水戸市の動物保護活動家の初回の会合では、 「#水戸市 が中核市になるので動物指導センターを独自に持たねばならない。行政から相談されている。それぞれで活動している水戸市の活動家たちに集まってもらって、なんとか知恵を借りたいというのが今回の会合を提案した目的です。初回なのでまず顔合わせということで、今回は活動家だけですが、次回からは水戸市も呼んで会合を開きたいと思います。」 なんて言ってました。今思うと水戸市から相談を受けていたというのは極めて怪しいです。 何れにしても、本当に気をつけないといけませんね。私は一度会合に出てから違和感を覚えて、活動には付き合いませんでしたが、灰猫を火葬を頼んでいますし、その時に灰猫の遺したフードなどをオープンシェルターに寄贈しています。(遺骨は確認したので大丈夫だと思いますが…) 私もまだまだです。もっともっと、人を見る目を養わないといけないと反省しています。

なお、矢野氏が経営していた #茨城ペットセレモニー ですが、まだホームページが生きてます。灰猫の火葬の際に、矢野氏が「人に譲渡する予定」と言ってたので、現在は別の人が経営しているのかもしれません。

http://www.ibaraki-petceremony.jp/

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